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ネットショップ作成サービス比較|月商いくらから月額プランのほうが安くなるか

自分の商品をネットで売るために、BASEやShopifyのようなネットショップ作成サービスを選ぼうとしている人向けの、月商100万円までの料金比較です。月額0円のプランは売上から引かれる手数料の率が高く、月額のかかるプランは率が低いので、どちらが安いかは月の売上で入れ替わります。この記事では、その入れ替わる売上を「逆転点」と呼び、6社10プランについて同じ前提で計算しました。料金は2026年10月6日に各社の公式ページで確かめた額です。

更新日
2026年10月6日
カテゴリ
EC・販売

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SaaS・業務ツール選びで「公式サイトを何枚開いても決め手がない」ともどかしさを感じてきた一人として、KOB_BLOGを個人で運営しています。良い点だけでなく合わない点も書くこと、公式情報を自分の目で確認することを大切にしています。

運営体制についてはトップページの編集方針もご参照ください。顔写真ではなくアイコンで紹介しています。

本文と出典のリンクに広告リンクはありません。比べているカラーミーショップの運営会社(GMOペパボ)が、このサイトの上部バナー「ロリポップ!AIエージェントクラウド」の会社と同じなので、このページには上部バナーを置いていません。ページ下部には、サイト共通の弥生のバナー広告があります。詳しくは末尾の広告表示についてに書きました。


月商3万・10万・30万・100万円で、月にいくら引かれるか

計算の前提は次のとおりです。

比較表1 月商別の、月額と手数料の合計(円)
サービス・プラン 月商3万円
(6件)
10万円
(20件)
30万円
(60件)
100万円
(200件)
BASE スタンダード 2,470 7,650 22,450 74,250
BASE グロース(年払い) 17,700 19,730 25,530 45,830
STORES フリー 1,925 5,775 16,775 55,275
STORES スタンダード(年間契約) 4,655 7,175 14,375 39,575
Shopify Basic(年払い)※1 4,715 7,200 14,300 39,150
カラーミーショップ フリー※2 2,160 7,200 21,600 72,000
カラーミーショップ レギュラー 5,970 8,350 15,150 38,950
MakeShop プレミアム(1か月契約)※3 16,357 18,590 24,970 47,300
Square フリー※4 1,080 3,600 10,800 36,000
Square プラス(年払い)※4 4,455 6,975 14,175 39,375

表の並びはサービスごとで、安い順ではありません。各列で最も小さい額を太字にしました。月商10万円の欄を見ると、Square以外の月額0円のプラン(5,775〜7,650円)と、月額3,000円台のプラン(6,975〜7,200円)が近い額に並んでいます。逆転点がこのあたりにあるためで、ここから売上が増えると月額プランが、減ると月額0円のプランが有利になります。

月商100万円の欄では、月額プランの4つ(STORES スタンダード、Shopify Basic、カラーミー レギュラー、Square プラス)の差は月1,000円未満です。ここまで来ると料金では決まらないので、定期便・会員向けの機能・外部サービスとの連携など、使いたい機能が標準で付くか、アプリ代がかかるかで選びます。この記事は機能を比べておらず、月商100万円を超える場合と上位のプラン(Shopify Grow以上、カラーミー ラージ以上、MakeShop エンタープライズ、STORESの月商150万円以上の料金)も試算に入れていません。範囲の外では、月商200万円台から率の低い月額プランのほうがSquareのフリーより安くなります(BASE グロースは約240万円、カラーミー レギュラーは約247.5万円から)。

計算式と、表に入れなかった費用

各欄は「月額+月商×決済手数料などの率+件数×1件ごとの固定額+振込にかかる費用」で出しました(月商をS、件数をnと書きます)。

税の扱いは、公式の表示のまま計算しています。カラーミー フリーの手数料全体に消費税がかかるとして×1.1にすると、4つの欄は2,376円・7,920円・23,760円・79,200円です。どの部分が課税対象かは公式ページから読み取れなかったので、表は表示どおりの額にとどめました。

表に入れていない費用は次の5つです。

カード以外で払われる分は率が変わります。

STORESのサイト全体の料金ページ(stores.fun/pricing)にある「2.48%〜」「1.98%〜」は、お店での決済も含めたパッケージの率で、ネットショップの率とは別です。

比較表2の逆転点は、2つのプランの負担額が同じになる月商で、「月額の差÷率の差」で求めました。振込手数料のように売上に関係なくかかる額は、月額の差に含めています。たとえばBASE スタンダードからSTORES スタンダードへの乗り換えなら、(3,300+275−250)÷(7.4%−3.6%)=87,500円です。


月額プランのほうが安くなる売上の一覧

求め方は計算式と、表に入れなかった費用の最後に書きました。

比較表2 月額0円のプランから乗り換える・プランを上げると安くなる月商(金額の小さい順)
今のプラン → 比べる月額プラン この月商を超えると右が安い
BASE スタンダード → Square プラス 82,236円
BASE スタンダード → STORES スタンダード 87,500円
BASE スタンダード → Shopify Basic 88,311円
(月額に消費税が別にかかる場合97,792円)
カラーミー フリー → Square プラス 93,750円
(手数料に消費税がかかる場合78,125円)
カラーミー フリー → カラーミー レギュラー 130,263円
(手数料に消費税がかかる場合109,513円)
STORES フリー → Square プラス 163,157円
STORES フリー → Shopify Basic 173,076円
(月額に消費税が別にかかる場合191,794円)
STORES フリー → STORES スタンダード 173,684円
(月額契約なら208,421円)
BASE スタンダード → BASE グロース 368,444円
(月払いなら444,000円。上げると契約期間中は戻せない)
Square フリー → Square プラス 逆転しない
(率がどちらも3.6%)

1円未満は切り捨て、右の金額を1円でも超えた月から月額プランのほうが安くなる、という読み方です。年払い・年間契約の額で計算し、カッコ内に別の払い方や税の扱いで変わる場合を書きました。

BASE スタンダードの逆転が早いのは、決済手数料3.6%にサービス利用料3%が重なり、1件40円も乗るからです。同じBASEのグロースで元が取れるのは37万円前後からなので、その手前で他社に乗り換えるかどうかは、商品の登録やお客さまへの案内をやり直す手間との比べ合いになります。この手間は表の額に出てきません。

カラーミーで自宅の住所を出したくない人は、レギュラーに上げる前に住所と電話番号の節を読んでください。Squareはプラスの決済手数料がフリーと同じ3.6%で、3.3%になるプレミアム(年払いで月あたり9,180円)でも、フリーより安くなるのは月商306万円からです。Squareで有料プランに上げる理由は、手数料ではなく独自ドメインやロゴを消すことのほうにあります。

月商2万円台までのBASEと、単価が安い店

BASEは売上を引き出すときに申請が要り、申請額が2万円未満だと振込手数料250円に事務手数料500円が加わります。月1回まとめて申請する場合、申請できる額(売上からBASEの手数料を引いた額)は1件5,000円の前提で月商の92.6%なので、月商21,598円以下の月は500円がかかる計算です。売上金を申請せずに置いておける期限を確かめたうえでなら(契約前に確かめること)、売上の少ない月は申請を見送り、2万円を超えてからまとめて申請して500円を避けられます。表1の4段階はどれも2万円を超えるので、500円は入っていません。

1件ごとに固定額があるBASE スタンダード(40円)とカラーミー フリー(30円)は、商品の単価が安いほど率が上がります。1件2,000円のアクセサリーを売る店なら、BASE スタンダードは40円が売上の2%にあたり、合計8.6%です。この場合、BASEのグロースが安くなるのは月商290,877円を超えてから、STORES スタンダードに抜かれるのは66,500円を超えてからで、どちらも1件5,000円の場合より早く来ます。


売上が口座に入る日、独自ドメイン、店の住所

月にいくら引かれるかと同じくらい、商売の回し方に効くのが「売れたお金がいつ口座に入るか」です。月末締め・翌月末払いのサービスだと、10月1日に売れた分が入るのは11月末で、約2か月後になります。仕入れの代金を先に払う商売では、売上が伸びるほど手元のお金が足りなくなりやすいので、表1の額と合わせて見ておきます。

比較表3 入金、独自ドメイン、特商法表記の住所・電話の非公開
サービス 売上が口座に入る日 振込にかかる費用 独自ドメイン 住所・電話を運営会社のものにする設定
BASE 申請から10営業日。有料の「お急ぎ振込」(1.5%)と「最速振込」(3%、最短当日)あり 振込手数料250円。申請額2万円未満は事務手数料500円も 使える(「独自ドメイン App」。shop.example.com のようなサブドメイン形式のみ。料金はヘルプに記載なし) あり。区分が「個人」のショップのみ
STORES ネットショップ 月末締め・翌月末(1万円以上の場合)。有料の「スピードキャッシュ」(スタンダード1.5%、フリー3.5%。どちらも別途振込手数料275円)で最短翌日 振込手数料275円。1万円未満でも振り込む設定なら事務手数料275円も フリーは不可、スタンダードは可 あり。プランを問わず、個人・個人事業主
Shopify 決済から5営業日。最低入金額5円 公式ヘルプに記載なし 全プランで使える。Shopifyでドメインを買えるのは有料プランのみ 公式ヘルプに記載なし
カラーミーショップ 月末締め・翌月末。早期入金(月額2,200円+0.5%)で翌月15日 今回確認できず 全プランで使える あり。個人でフリープランを使う場合のみ
MakeShop クレジットカードは月末締め・翌月末。即日売上入金(1.5%、利用実績3か月以上などの条件あり) 今回確認できず 使える(費用は今回未確認) 公式に記載なし
Square オンラインビジネス 三井住友銀行・みずほ銀行の口座は翌営業日、ほかの銀行は水曜締め・同じ週の金曜(公式ヘルプの決済全般の説明で、ネットショップの売上も同じかは記載なし)。即時入金(1.5%)あり 0円(Square負担) フリーは不可。プラス以上で可 今回確認できず

STORESの1万円未満の売上は、「10,000円以上で振込」の設定なら翌月以降に繰り越され、「10,000円未満でも振込」の設定なら翌月末に振り込まれて振込手数料と事務手数料がかかります。Squareのプラスには、Squareで取る標準価格のドメインの1年分の無料枠が付きます。

独自ドメイン(自分で持つアドレス)を使わない場合、店のアドレスは運営会社のアドレスの一部になります。後から独自ドメインに移ると、検索エンジンでの評価やお客さまのブックマークを引き継ぎにくいので、使うかどうかは最初に決めておくほうが楽です。ドメインそのものの取り方と年間の費用は独自ドメイン取得サービスの比較で扱っています。

自宅の住所と電話番号を出したくない場合

ネットで物を売る店は、特定商取引法(特商法)に基づいて、事業者の氏名・住所・電話番号などを表示する決まりがあります。自宅で作ったものを売る個人にとっては、自宅の住所がそのまま載ることになります。以下は各社の公式情報と消費者庁の説明をまとめたもので、法的な助言ではありません。

サービスの機能で、運営会社の住所・電話を代わりに出せるのは3社で、どれも条件付きです。

Shopifyの公式ヘルプには、代わりの住所を出す機能の記載がなく、テンプレートに自分で書く形です。MakeShopも機能の記載はなく、公式マガジンでバーチャルオフィス(住所を借りるサービス)との提携を案内しています。バーチャルオフィスの住所で足りるかどうかは、下の消費者庁Q&Aの条件にかかわります。

サービスの機能とは別に、消費者庁の通信販売の説明では、請求があれば遅滞なく提供する旨を表示し、そのための措置をとっていれば、氏名・住所・電話番号の表示を省略できるとされています(返品のルールなどは省略できません)。省略しても、購入者から請求があれば本当の氏名・住所・電話番号を伝える必要があり、購入者に知られなくなるわけではありません。

消費者庁のQ&Aでは、ショップ作成サービスなどの運営会社の住所・電話番号を表示してよいのは、取引がそのサービス上で行われ、運営会社が合意し、運営会社が出店者本人の現住所と電話番号を把握している、という3つの条件を満たす場合とされています。この問いは個人事業者からのもので、バーチャルオフィスの住所を表示する場合も同じ条件だと書かれています。また、表示した住所や電話番号で連絡が取れなければ、表示の義務を果たしたことにはならないとされています。BASE・STORES・カラーミーの機能は運営会社の住所・電話番号を表示する形のもので、各社がQ&Aの条件をどう満たしているかは、各社のヘルプと消費者庁のQ&Aで確かめます。


実店舗のレジと在庫をネットとまとめる

お店を持っていて、ネットでも同じ商品を売る場合に困るのは、店で売れた商品がネットではまだ在庫ありのまま表示されることです。

Airレジやスマレジなど、ほかのレジとネットショップの在庫連携は、この記事では調べていません。ほかのレジを使っている店は、そのレジがどのネットショップと在庫をつなげられるかを先に調べたほうが、選び直しが少なく済みます。


6社それぞれの得意と、選ばないほうがよい場面

BASEは、月額0円のスタンダードから同じサービスのグロースへ上げる道筋が1つのサービスで完結し、BASEで作られたショップで買い物できる買い手向けアプリ「PAY ID」もあります。避けたいのは、売上の波が大きい店がグロースに年払いで上げる場合です。グロースへは申し込んだ時点で切り替わりますが、スタンダードに戻せるのはグロースの契約期間が終わってからなので、上げた後に売上が落ちても1年は月16,580円の負担が続きます。スタンダードの率はカラーミー フリーと並んで最も高く、売上を引き出すたびに申請も要ります。

STORES ネットショップは、月額0円のプランの中では率が低く(5.5%)、個人・個人事業主ならプランを問わず住所の非公開設定が使えます。PayPalや後払いなどで払われる割合が多い店は、率が1ポイント上がるので表1より負担が増えます。年間契約は期間の途中で解約しても返金がなく、月商が150万円以上になると料金は相談、決済手数料は2.9%〜とされています。

Shopifyの負担額は、4つの月額プランが数百円差でほぼ並ぶ中の1つです。入金は決済から5営業日と早いほうで、最初の3日間は無料、その後の3か月は月額150円で試せます(2026年10月6日時点の公式表示)。合わないのは、Shopifyペイメント以外の決済を使いたい店と、Basicのままスタッフにも管理画面を使わせたい店です。Basicではスタッフのアカウントを追加できず、表に入れていないアプリ代は選ぶ機能しだいで増えます。

カラーミーショップのレギュラーは、月商100万円の欄でSquareのフリーに次いで低い額です。ただし、Squareの手数料に消費税が別にかかる場合はこの順番が入れ替わります。レギュラーと上位のラージプランは30日間無料で試せます。フリーは、決済サービス「カラーミーペイメント」に申し込み、審査を通ることが利用の条件だと2021年の発表にあります。

MakeShopは、この記事の試算の範囲(月商100万円まで)では、月額の高さを率の低さで取り返せません。カラーミーのレギュラーと比べると、MakeShopが安くなるのは月商約498万円からの計算です。登録できる商品数はプレミアムで10,000点、上位のエンタープライズ(月55,000円〜)で50,000点なので、10,000点を超える品数を扱う店はプレミアムでは収まりません。機能の比較はこの記事ではしていないので、MakeShopを選ぶ理由があるとすれば、15日間の無料体験で確かめる機能の側にあります。

Square オンラインビジネスは、店のレジもSquareなら在庫をまとめられ、入金も店頭の決済と同じ扱いなら翌営業日か週1回です。コンビニ払いや後払いで買いたいお客さまが多い店は、そうした払い方が料金ページに書かれていない点を先に見ておきます(カード以外で払われる分)。フリーでは独自ドメインが使えずSquareのロゴも消せないので、自分のアドレスで売るならプラス以上です。税の表記や住所の非公開設定など、契約前に確かめることの項目は他社より多くなります。

運営会社は、カラーミーショップがGMOペパボ(ロリポップ!やムームードメインと同じ会社)、MakeShopがGMOインターネットグループの連結子会社のGMOメイクショップです(このサイトの広告との関係は広告表示について)。


モールに出店する場合、ホームページのついでに売る場合

楽天市場、Amazon、メルカリShops、minneのようなモールやマーケットプレイスは、すでに買い物客が集まっている場所に商品を並べる形です。この記事の6社は自分の店を1つ作る形で、店にお客さまを呼ぶのは基本的に自分の仕事になります。モールは出店料や販売手数料の体系が違うので、表1の額とは比べられません。モールの料金と、BASEのPAY IDのような各サービスの送客機能の効果は、この記事では比べていません。SNSやブログでお客さまを呼べる見込みがあるなら自分の店、見込みがなければモールから始める、という分け方がKOB_BLOG編集部の目安です。

売るよりも、店やサービスの紹介が中心で、少しだけ商品も売りたい場合は、Wixなどのホームページ作成サービスも候補になります。こちらはノーコードHP作成サービスの比較で扱っています。


契約前に確かめること


まとめ

最初にやることは、先月の売上(まだ売っていなければ、売れそうな件数×単価)を比較表2の金額と並べてみることです。逆転点より下なら月額0円のプランで始め、超えたら月額プランを無料期間で試します。プランの月額が0円のまま独自ドメインを使えて住所も出さずに済むのは、個人のショップならBASE(サブドメイン形式。条件は表3)とカラーミーのフリーです。店のレジとつなげたいなど、ほかの条件があれば比較表3の列で候補を絞ります。


出典

確認日: すべて2026年10月6日。金額と率は各社の公式ページの表示どおりで、税抜の表示は表1の※2(カラーミー フリーの決済手数料)です。税の表記がないのは、Shopifyの月額(※1)とSquareの料金(※4)のほか、STORES フリーの決済手数料、BASEの振込・事務手数料、Shopifyペイメントの手数料で、表示額のまま計算しました。


広告表示について

KOB_BLOGは、ほかのページの上部に「ロリポップ!AIエージェントクラウド」のバナー広告(A8.netを通じた成果報酬型広告)を載せています。ロリポップ!の運営会社はGMOペパボで、この記事で比べているカラーミーショップと同じ会社のため、このページには上部のバナーを置いていません。MakeShopの運営会社(GMOメイクショップ)もGMOインターネットグループの会社ですが、上部のバナーを置かないので、このページにGMOインターネットグループの会社の広告はありません。ページ下部には、サイト共通の「やよいの青色申告 オンライン」のバナー広告(A8.netを通じた成果報酬型広告)が表示されます。弥生はこの記事の比較対象ではありません。このバナーから成果報酬を受け取ることがあります。

本文と出典に載せたBASE、STORES、Shopify、カラーミーショップ、MakeShop、Square、消費者庁へのリンクはすべて通常のリンクで、アフィリエイトリンクは含まれていません(楽天市場、Amazon、メルカリShops、minne、Wixは名前を挙げただけで、リンクはありません)。並び順と評価は広告と関係なく決めています。今後どこかの会社と提携しても、それを理由に結論は変えず、提携した場合はこの欄と冒頭の表記を書き直します。

やよいの青色申告 オンライン