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ノーコードHP作成サービス7社比較|無料で始めて、どこでお金がかかり、あとで乗り換えられるか

更新日
2026年10月4日
カテゴリ
ホームページ作成・ノーコード

この記事を書いた人

KOB_BLOG運営者

SaaS・業務ツール選びで「公式サイトを何枚開いても決め手がない」ともどかしさを感じてきた一人として、KOB_BLOGを個人で運営しています。良い点だけでなく合わない点も書くこと、公式情報を自分の目で確認することを大切にしています。

運営体制についてはトップページの編集方針もご参照ください。顔写真ではなくアイコンで紹介しています。

本記事は各社の公式情報をもとに独立した立場で作成しており、本文中のリンクにアフィリエイトリンクは含まれていません。ページ上部・下部の広告バナー(「ロリポップ!AIエージェントクラウド」「やよいの青色申告 オンライン」)は成果報酬型(アフィリエイト)の広告リンクですが、比較対象7社の評価とは無関係のサイト共通の広告枠です。(詳細は末尾の「広告表示について」)

ノーコード(HTMLなどのコードを書かず、ブラウザ上の操作だけでサイトを作れる仕組み)のホームページ作成サービスを探す人の多くは、「まず無料で始めたい」と考えます。ところが、7社の公式情報を並べると、無料のまま公開まで進めるのは4社だけで、無料プランのまま独自ドメインを使えるサービスは1社もありません。さらに、作ったサイトを丸ごと別サービスへ持ち出せるサービスもほとんどありません。

そこでこの記事は、読者が実際にぶつかる順番で3つの問いに答えていきます。

  1. 無料のまま、どこまで公開できるか
  2. 有料に切り替えるのはどんなときで、1年でいくらかかるか
  3. 公開した後で、乗り換えや集客にどんな差が出るか

最後に、その答えを使った4つの質問で候補を絞ります。公式情報は2026年9月3日〜4日に確認し、料金はWix以外の6社を2026年10月1日に再確認しています(STUDIOは2026年10月3日にも再確認)。

比較対象と対象外にしたもの

対象はWix・STUDIO・ペライチ・Jimdo(ジンドゥー)・グーペ(Goope)・BiND(BiNDup)・Ameba Owndの7社です。並び順は評価順ではありません。BASE・STORESなどのネットショップ特化サービスは別テーマのため、Webnode・Crayon(株式会社ハンズ運営)は国内知名度が他候補より低いと判断したため、Squarespaceは管理画面・サポートが英語主体のため、CLOUD LINEは運営会社を一次情報で確かめられなかったため、Googleサイト・WordPress.comはビジネス向けHP作成サービスとしての位置づけが弱いため、それぞれ対象外にしました。利用者の評判や、制作会社・フリーランスへの外注との比較も扱いません。

目次

結論だけ知りたい方は「4つの質問で候補を絞る」へ進んでください。


無料のまま、どこまで公開できるか

「無料プランあり」という紹介だけでは、実際に公開まで無料なのか、試せるだけなのかが分かりません。7社を「公開できるか」「無料だと何が付いてくるか」「独自ドメインはどのプランから使えるか」で並べたのが次の表です。独自ドメインとは、example.comのような自分だけのアドレスのことです。無料プランでは、◯◯.wixsite.comのようにサービス側のアドレスの一部を借りる「サブドメイン」で公開することになります(ドメインそのものの取得サービスは独自ドメイン取得サービス比較で扱っています)。

比較表1:無料でできること・独自ドメインが使える条件
サービス 無料で公開できるか 無料プランでの表示・制限 独自ドメインが使えるプラン 出典
Wix できる(◯◯.wixsite.comなどのサブドメイン) Wixロゴの広告バーが常に表示される 有料プラン全般 複数の二次情報が一致(Medium)
STUDIO できる ロゴや透かしの有無は公式に記載を見つけられず Mini以上の有料プラン。STUDIOはドメインを販売しておらず、外部で取得したドメインをDNS設定(取得したドメインを自分のサイトに結び付ける設定)で接続する STUDIO公式料金ページ
ペライチ できない(2025年10月1日付で無料プランの公開機能を廃止。「お試しビジネスプラン」で1か月の無料体験のみで、公開には契約が必要) ― すべての有料プラン ペライチ公式改定告知
Jimdo できる(JimdoFREE) Jimdoロゴが表示される FREE以外の有料プラン。独自ドメイン更新費用の現行額は未確定(Medium) 複数の二次情報が一致(Medium)
グーペ 15日間のみ体験可(支払い手続き不要)、以降は有料契約が必要 ― スタンダードは料金内、ライトは有料オプション。取得・更新などの管理はグーペが代行 goope.jp公式
BiND 3か月だけできる(エントリーコースは3か月無料、以降528円/月。1サイトまで、Webアプリのみ) ― 基本コース以上(エントリーコースは不可)。BiNDup経由で「お名前.com」から取得できる BiNDup公式
Ameba Ownd できる(10ページまで) ロゴが表示される(非表示にできるのはプレミアムプランのみ) プレミアムプランのみ。最初から独自ドメインでは作れず、サブドメインで作った後、プレミアムプラン加入後に切り替える Ameba Ownd Help(プレミアムプラン)/同(独自ドメイン)

この記事の表・本文で「―」「未確認」「見つけられず」とした項目は、本記事の調査で一次情報にたどり着けなかったという意味で、「非対応」「ない」という意味ではありません。Medium/Highなどは情報の確からしさで、Highは公式の一次情報を直接確認、Mediumは複数の情報源が一致、Lowは単一の情報源のみで未確認、を表します。

この表から、7社は3つに分かれます。

特に注意したいのは2点です。ペライチは「無料で使える」という古い情報がまだ残っており、そのまま検討すると前提から崩れます。Ameba Owndについては「無料プランでも独自ドメインが使える」という情報がネット上に見られますが、公式ヘルプでは独自ドメインはプレミアムプラン加入者のみと明記されています。


有料に切り替えるのはどんなときで、1年でいくらかかるか

無料プランから有料プランへ移るきっかけは、7社の情報を見るとおおむね次の4つです。

名刺やチラシにURLを載せるなら、サービス名の入ったサブドメインより独自ドメインのほうが覚えてもらいやすいかもしれません。そこで「独自ドメインで1年間公開するのに、最低いくらかかるか」を、表に載せた料金だけで、年払い(1年契約)と月払いの2通りで計算しました。ドメインそのものの取得・更新費用は含みません(グーペのスタンダードを除き、本記事では金額を把握していないためです)。

比較表2:料金プランと「独自ドメインで1年公開する」最低額
サービス 料金プラン 年払い(1年契約)で1年 月払い(短期契約)で1年 出典
Wix 日本円の確定額は掲載していません(下の※W参照) 計算できません 計算できません ―
STUDIO Free: 0円 / Mini: 月払1,290円・年払590円 / Personal: 月払1,720円・年払1,190円 / Business: 月払5,460円・年払3,980円 / 上位プランあり(Business Plus・Enterprise)。年払の金額は公式表記「◯円/月(年払い)」の月額換算 Mini: 590円×12か月=7,080円 Mini: 1,290円×12か月=15,480円 公式料金ページ
ペライチ ライト: 1,628円/月 / レギュラー: 3,278円/月 / ビジネス: 4,378円/月 / プロフェッショナル: 7,678円/月(年契約は10%以上割引) ライト: 月払いより10%以上安い(正確な額は本記事では把握していません) ライト: 1,628円×12か月=19,536円 公式料金ページ
Jimdo Creator PRO: 月換算1,560円(1年契約)/1,300円(2年契約) / BUSINESS: 月換算3,380円(1年)/2,990円(2年) / AIビルダーSTART: 月換算1,290円(1年)/1,150円(2年) / GROW: 月換算2,070円(1年)/1,860円(2年)(クリエイターは2026年5月1日、AIビルダーは6月1日の改定後の価格) AIビルダーSTART: 1,290円×12=15,480円 / Creator PRO: 1,560円×12=18,720円 本記事では1か月契約の料金を掲載していません Jimdo公式告知
グーペ スタンダード: 月額3,993円(12か月契約)/4,658円(1〜6か月契約) / ライト: 月額1,331円(12か月契約)/1,996円(1〜6か月契約) / 初期費用はどちらも3,630円(2026年4月1日の改定後の価格) スタンダード: 3,993円×12+初期費用3,630円=51,546円(独自ドメインは料金内) / ライト: 1,331円×12+3,630円=19,602円+独自ドメインの有料オプション代(金額は本記事では把握していません) スタンダード(1〜6か月契約を続けた場合): 4,658円×12+3,630円=59,526円 / ライト: 1,996円×12+3,630円=27,582円+オプション代 goope.jp価格ページ
BiND エントリーコース(独自ドメイン不可、比較表1) / 基本コース: 月払3,278円・年払32,736円(デスクトップアプリ2台まで) / 上位にビジネスコースあり(Q3参照) 基本コース: 32,736円 基本コース: 3,278円×12=39,336円 BiNDup公式
Ameba Ownd 無料プランあり / プレミアムプラン: 月額960円または年額9,600円(一括払い、1サイトごとの契約) プレミアム: 9,600円 プレミアム: 960円×12=11,520円 公式ヘルプ(プレミアムプラン ガイドライン)

金額は税込です。ただしSTUDIOの公式料金ページには税込・税別の明記がありません。料金はWixを除き2026年10月1日に再確認し、STUDIOは2026年10月3日にも確認しています。

※W Wixの料金について: 公式サイト(wix.com/plans)はUSD建てで表示され、「価格は地域により異なる」と明記されています。日本円のページには自動化ツールで到達できず、二次情報同士でも金額が大きく食い違っていました(法人・代理店向けプランと混同しているとみられる数値も混在)。誤った金額を載せないため、本記事では日本円の金額を書いていません。そのため、上の計算にWixは入っていません。

計算してみると、次のことが見えてきます。


公開した後に差が出ること:乗り換え・検索・規約

料金と無料プランは契約前に目に入りますが、「やめたくなったときにサイトを持ち出せるか」「検索で見つけてもらう機能がどこまであるか」は、公開してしばらくたってから効いてきます。

比較表3:解約・データ持ち出し・SEO機能
サービス 解約のしかた データの持ち出し SEO機能(meta編集 / noindex / 構造化データ / サイトマップ自動生成)
Wix 管理画面から解約 サイト全体のHTML書き出しは公式に非対応(外部ホスティングを非サポートと明記)。CMSコレクションはCSV、画像などは個別にダウンロード(High) ○全ページ自動生成+編集 / 未確認 / ○自動付与 / ○自動作成・維持(High)
STUDIO ― 書き出し機能は一切なしと公式ヘルプに明記。バージョン管理による内部バックアップのみ(High) ○自動生成の補助あり / 未確認 / ○ページ単位で設定 / ○自動生成、Search Console連携可(Medium〜High)
ペライチ 管理画面の解約URLから。退会後は復元不可 一括書き出しはなし。画像は個別ダウンロード、テキストは手作業でコピー(Medium) ○必須入力項目 / 未確認 / 未確認 / 未確認(Medium)
Jimdo 管理メニューから解約。独自ドメインのメールは解約と同時に削除され復元不可 サイト全体の書き出しについての記載は見つけられず(Medium) PRO/BUSINESSで編集可、FREEはトップページのみ / BUSINESSなど上位プランのみ / 未確認 / 有料プランで送信との言及あり(Medium)
グーペ 管理画面から退会。契約最終月の14日23時までに手続きが必要 専用ツールはなく、テキストはコピー&ペーストで移すよう公式FAQが案内(Medium) ○3ステップで設定 / 未確認 / 未確認 / ○毎日自動更新と公式に明記(High)
BiND コントロールパネルから解約。解約後はデータが自動で消え、復元不可 解約前なら「バックアップ」「複製」「エクスポート」の3手段が公式に用意(Medium) ○Search Console用タグ設定可 / 未確認 / ○コーナー単位でON/OFF / 未確認(Medium)
Ameba Ownd 「退会」ではなくサイト単位の「削除」 JSON/ZIP形式で書き出せるという情報はあるが、公式ヘルプでは未確認(Low〜Medium) ○タイトル・ディスクリプション・キーワード・OGP / ○相当(「検索エンジンを回避する」チェックボックス) / 未確認 / 未確認(High)

用語を補足します。SEO(検索エンジン最適化)は、Googleなどの検索結果で見つかりやすくする工夫です。meta編集はページのタイトルや説明文を書き換える機能、noindexは特定のページを検索結果に出さない設定、構造化データは検索エンジンにページの内容(店舗情報など)を伝える目印、サイトマップはサイト内のページ一覧を検索エンジンに渡すファイルです。Search ConsoleはGoogleが提供する、検索結果での表示状況を確かめるためのツール、OGPはSNSでページがシェアされたときに表示されるタイトルや画像の設定です。

乗り換え:機能が多い2社ほど持ち出せない

意外なのは、機能面で充実しているWixとSTUDIOが、そろって「サイト全体の書き出しはできない」と公式に明記している点です。ほかの多くのサービスも、テキストのコピーや画像の個別ダウンロードはできても、サイトをそのまま別サービスに移す手段はありません。そのため、乗り換え時には作り直しに近い作業が発生します。乗り換えの可能性があるなら、Wix・STUDIOはこの制約を理解したうえで検討してください。

反対にBiNDは、解約前であれば3つの退避手段が公式に用意されており、7社の中で持ち出しの道筋がいちばんはっきりしています。ただし手段が使えるのは解約「前」だけで、解約後はデータが消えます。また、BiNDで取ったドメインを解約後も自分名義のアカウントで使い続けるには、移管手数料(ドメインの管理先を移すための手数料)5,093円/ドメインがかかります。

検索:無料・下位プランのままでは機能が限られることがある

meta編集・構造化データ・サイトマップ自動生成の3点がそろって確認できたのはWixとSTUDIOです。Jimdoは、noindexが上位プラン限定、meta編集もFREEではトップページのみと、プランによる差がはっきり分かった唯一のサービスで、安いプランのまま検索対策を細かく行うのは難しい作りです。なお、検索順位に影響する表示速度は、7社とも本記事の調査範囲では比べられていません。

「とにかく安く公開したい」と「検索から問い合わせを増やしたい」は、ぶつかることがある目的です。無料プランや最安クラスのプランで始めて、独自ドメインやSEO機能を後から足そうとすると、想定より高いプランへの移行や、場合によっては作り直しに近い作業が必要になることがあります。

規約:「商用利用OK」と「運営会社が止められない」は別の話

事業でサイトを使うとき、規約上の商用利用の可否とは別に、運営会社が自分の判断でコンテンツを消したりアカウントを止めたりできる余地があるかも見ておきたいところです。

テンプレート:後から変えられるかは7社とも不明

一度選んだデザインのひな形(テンプレート)を後から別のものに変えられるかは、7社とも一次情報で確かめられませんでした。サービスによっては、変更が作り直しに近い作業になることがあります。


サポート窓口、予約・ネットショップへの広がり、運営会社

サポート

日本語サポートの体制について情報が得られたのは2社です。

STUDIO・ペライチ・グーペ(GMOペパボ株式会社)・BiND(株式会社ウェブライフ)・Ameba Ownd(株式会社サイバーエージェント)は国内企業の運営で日本語対応が基本ですが、電話・チャット・メールのどれに対応し、何時まで受け付けているかは分かりませんでした。スマホだけで更新できるか、公式アプリがあるかも、7社とも一次情報では比べられていません。

予約・ネットショップまで広げたい場合

MEO(Googleマップで「地域名+業種」を検索したときに自店舗を上位に出す対策)との連携は、グーペ・STUDIO・ペライチ・BiND・Ameba Owndについて一次情報を見つけられませんでした。予約連携も、STUDIO・ペライチ・BiND・Ameba Owndについては情報を見つけられていません。

グーペはロリポップ!・ムームードメインと同じグループ

グーペを運営するGMOペパボ株式会社は、KOB_BLOGのレンタルサーバー比較で扱った「ロリポップ!」、独自ドメイン取得サービス比較で扱った「ムームードメイン」と同じグループ企業です。サーバー・ドメイン・ホームページをそれぞれ別の会社から選んだつもりが、同じグループの中で選んでいた、ということが起こり得ます。Jimdoの株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ、BiNDの株式会社ウェブライフ(2022年4月に三社合併で発足)については、本記事の比較対象・既刊記事との資本関係の重複は確認されていません。


4つの質問で候補を絞る

ここまでの3つの問いの答えを、質問の形にまとめました。上から順に答えてください。候補の後ろの金額は、比較表2の「年払いで1年」の額です。

Q1. 最初から独自ドメイン(example.com)で公開する必要がありますか?

Q2. 数年以内に別のサービスや制作会社へ乗り換える可能性はありますか?

Q3. サイトでいちばんやりたいことは何ですか?

Q4. 独自ドメインで公開する費用に、1年でいくらまで出せますか?


契約前に確かめること

本記事の情報は確認日時点のもので、この分野は料金改定やプラン変更が比較的頻繁です(Jimdo・グーペの2026年の価格改定もその例です)。申し込みの直前に、次の点を公式サイトで確認してください。

  1. 最新の料金と契約期間。Wixは、wix.com上で地域を日本に設定した状態で日本円の料金を見る必要があります。
  2. 利用規約。商用利用の可否、運営会社がコンテンツを削除・停止できる条件、自動更新と解約の期限(グーペは契約最終月の14日23時まで)。
  3. 無料プラン・お試し期間で実際に触って確かめること。テンプレートを後から変えられるか、スマホだけで更新作業が完結するか、表示速度はどうか。
  4. サポート窓口の種類と受付時間、予約システムやGoogleビジネスプロフィールとの連携可否(必要な人のみ)。
  5. やめるときに何を持ち出せるか。Ameba OwndのJSON/ZIP書き出しのように、本記事で公式に確かめきれなかった項目もあります。

まとめ

年払いで1年間、独自ドメインで公開する費用を計算すると、STUDIO Miniの7,080円(ドメイン代は別)とAmeba Owndプレミアムの9,600円(同)が安く、ドメイン代込みのグーペ スタンダードは51,546円でした。月払いにすると額は上がり、安い順も入れ替わります。まずは「4つの質問で候補を絞る」で候補を2社程度に絞り、無料プランやお試し期間で実際にページを1枚作ってみてください。


出典

確認日: 2026年9月3日〜4日。比較表2の料金はWixを除き2026年10月1日に再確認し、STUDIOは2026年10月3日にも公式料金ページを確認しています。


広告表示について

本記事執筆時点で、比較対象の7社(Wix・STUDIO・ペライチ・Jimdo・グーペ・BiND・Ameba Ownd)に対する確認済みのアフィリエイト(成果報酬型)プログラムはなく、本文中のリンクはすべて通常の参照リンクです。将来アフィリエイトプログラムを利用する場合も、提携の有無を理由に評価・順位・数値・記述内容を変えることはなく、その条件のもとでリンクのみを変更することがあります。その際は本セクションの記載を実態に合わせて更新します。KOB_BLOG全体の編集方針は「はじめまして、KOB_BLOGです」で紹介しています。

なお、ページ上部・下部の広告バナー(「ロリポップ!AIエージェントクラウド」「やよいの青色申告 オンライン」)は成果報酬型(アフィリエイト)の広告リンクですが、比較対象7社の評価とは無関係のサイト共通の広告枠です。本記事の比較結果には影響していません。

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